
現在、中津分団本部員が着用している防寒着「サーモシェル」。
その発売元の赤城工業(株)の通販カタログ「AK-SERECT vol.9」(2012年春号)に、中津分団が写真入りで紹介されました。
カタログの2ページに、2月に行われた放水訓練や中津分団の紹介記事が写真付きで掲載されており、また50ページの商品紹介欄にも写真が掲載されています。
赤城工業(株)のホームページはこちらです。
12日(土)の朝の操法訓練に、長野県阿智村消防団第5分団の皆様が来て頂き、激励を受けました。
私達の訓練の様子を見て頂き、また、阿智村消防団の規律訓練も実施して頂き、お互いに意見交換をし、親睦を深めることができました。
阿智村消防団第5分団の皆様、ありがとうございました。
連休が明けて分団合同訓練を再開しました。
そして、5月10日には各部の先陣を切って第二部が水出し訓練を開始しました。
今後順次他の部も水出し訓練を開始する予定で、27日の操法大会に向けてペースを上げていきます。
各部ケガには気をつけて、頑張ってください。
4月29日中津川市消防協会主催の操法・ラッパ講習会が開催されました。
市消防団の各分団から多数の団員が馬篭の地に集まり、中津分団からも50名が参加しました。
小型ポンプ操法指導は団本部教養分団金森分団長の説明の下、福岡分団が展示をされました。
金森分団長の懇切丁寧な解説を団員たちは真剣な眼差しで聞き入ってました。
また、この日は分団旗授与式があり、中津分団に新しい分団旗が授与されました。
既に各部は自主練習を開始していましたが、
23日(月)より中津分団の操法合同訓練がスタートしました。
その23日は雨天の為、各部練習場所が分かれましたが、
本日24日にあらためて 分団本部員並びに各部がグランドに揃って 練習を開始することができました。
初めに本部員並びに各部部長が集まり、前田分団長より分団大会に勝ち抜くための各部の精進や怪我に対する配慮等の訓示を頂き、その後操法担当小木曽副分団長より諸連絡事項や注意事項の確認が行われました。
5月の分団大会に向けて、各部精一杯頑張って下さい。
本日、辞令交付式が行われました。
退団者、新入団員の皆さまに丸山団長より辞令が交付されました。
中津分団の新入団員である小倉君が新入団員を代表して団長から辞令を受けました。
退団者の皆さま、長い間お疲れさまでした。
新入団員の皆さま、これからよろしくお願いします。
中津分団では、毎年市消防本部救急救命士の指導により救命救急講習会を開催しています。
今年も2月5日から7日までの3日間で消防団員104名、機能別消防団員(中京学院大学消防サポート隊員)14名の参加により熱心な講習会を行いました。