辞令交付式 (2014年4月13日 21:46)
神坂分団の合併後、初めての公式行事として、辞令交付式が執り行われました。
新入団員3名を加え、心機一転消防活動に取り組みたいと思います。


消火栓使用講習会 (2012年3月11日 16:21)
先日、神坂地区にはじめて2台の消火栓ボックスが設置されました。

これを機に3月11日、神坂区長会と神坂分団による消火栓の使用講習会が行われました。
中津川署の警防課と市の水道課の方から消火栓の仕組みや水圧などの説明を受け、実際に放水訓練も行いました。
消火栓はめったに使う事がないので実際の栓を回す重さや水圧などとても勉強になりました。






河川草刈作業に参加しました (2011年10月17日 19:21)
神坂地区の地域活動として湯舟沢河川の草刈が10月15日に実施されました。場所はクアリゾート湯舟沢から下流です。今年は分団から15名ほど参加しました。あいにくの雨の中で背丈ほどある草との格闘は大変疲れましたが地域のみなさんといっしょに汗を流しました。

 ≪お知らせ≫
今月23日にはこの場所で「もみじ祭り」が開催されます。楽しいイベントがたくさんありますのでぜひ遊びに来てください。


運動会に参加しました (2011年9月19日 08:31)
9月18日神坂地区の運動会が行われ、山口分団第3部のみなさんと共に参加しました。
「火消しみこしよーいドン」と銘打って40名の団員が汗を流しました。
地域のみなさんには消防団の元気な姿を見てい楽しい時間を過ごす事ができました。



操法訓練開始 (2011年4月 9日 12:24)
神坂分団では3月の下旬から操法訓練を開始しました。
例年、分団大会では空操法のみでしたが、今年度は放水をする事になり早いスタートとなりました。

今回の大震災では自然の圧倒的な強さを目の当たりにしました。
大自然の猛威の中では人類は何も出来ないのだなと実感しているところです。
かと言って消防団員として何もしない訳にはいきません。
自分たちの出来る範囲の中で精一杯準備をしよう!という思いで訓練に励んでいます。



操法訓練開始 (2011年4月 9日 12:24)
神坂分団では3月の下旬から操法訓練を開始しました。
例年、分団大会では空操法のみでしたが、今年度は放水をする事になり早いスタートとなりました。

今回の大震災では自然の圧倒的な強さを目の当たりにしました。
大自然の猛威の中では人類は何も出来ないのだなと実感しているところです。
かと言って消防団員として何もしない訳にはいきません。
自分たちの出来る範囲の中で精一杯準備をしよう!という思いで訓練に励んでいます。



1月22日神坂コミュニティーセンターにて神坂分団機能別消防団員の辞令交付式が行われました。

今回、丸山団長から辞令を受けた皆さんは神坂分団のOBの方々で、現役当時わたし達に直接指導して頂いた大先輩でもあります。そのような先輩方とまた共に消防団員として活動出来ることはとてもうれしく、そして頼もしい気持ちでいっぱいです。
主な活動として神坂分団の後方支援と言う事ですが、豊富な経験と知識で我々の弱点を支援して頂けるに違いないと期待しております。
これからもどうぞよろしくお願いします。




運動会に参加しました (2010年9月21日 19:10)
 9月19日神坂学校地域大運動会が行われ、神坂分団、山口分団第3部(馬籠地区)と共同で1つの種目を争いました。
 神坂幼稚園、小学校、中学校では旧山口村との合併と同時に神坂地区、馬籠地区の子供たちが共に学んでいます。生徒数も少ないため運動会も共同開催し、そして地域の運動会も同時に行っています。
 今年は運動会実行委員会からの依頼で初めて消防団員参加の種目が加わりました。
今まで交流することが少なかったので今回はとても楽しい機会となりました。
山口分団第3部のみなさん本当にありがとうございました。

種目内容は写真でご想像下さ~い!


神坂分団 分団紹介 (2009年5月23日 15:35)
神坂地区は、山に囲まれた大自然にあふれた地域で、神坂の正面には標高2191メートルの恵那山がそびえ立ち、富士見台から流れ落ちる湯舟沢川は、伊邪那美命(いざなみのみこと)が天照大神(あまてらすおおみかみ)を生んだときに産湯を使ったとされる滝壺(湯舟)が支流の温川の上流にあることから名前が付けられたそうです。そんな環境下にある神坂分団は、中津川市消防団13分団ある中で1番の少数分団であります。
現在、55名の団員が所属し、分団本部、1部、2部の組織で活動しております。
20歳代~40歳代と年齢差はありますが、少数ならではの団結力又は、結束力を持って、日々の諸活動に取り組んでおります。その中でも過去には、操法全国大会出場を果たし、準優勝と言う成績を残しております。
今後も、同じ神坂地域に住む仲間として楽しく、一人一人が消防団員としての自覚と責任感を持って地域の安心感、安全、財産を守る為に積極的に消防活動又は、地域活動に取り組んで行きたいと思っております。