ようこそ加子母分団のHPへ

 

 中津川市加子母は市の最北端に位置し、北は下呂市、東は長野県王滝村、西は東白川村に接しています。面積の94%が山林で、白川・付知川の源流がここから始まり、裏木曽の美しい自然に囲まれた地域です。東濃ひのきによる林産業や高冷地を活かした夏秋トマトなどの地場産業が発展しています。

 

加子母村消防団の紹介

 加子母村消防団は大正12年加子母村消防組として発足し、昭和14年に加子母村警防団に改称、その後昭和22年に加子母村消防団として発足以来60年余りの歴史があります。
 昭和40年に消防庁長官より竿頭綬授与、昭和41年には紫紺に輝く表彰旗を授与、昭和43年に県下初の知事竿頭綬を授与、昭和55年には日本消防協会長特別表彰のまとい、平成6年には県下一号として岐阜県知事特別表彰旗が授与されており数多くの表彰実績を誇ります。

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