平成22年4月から2年の任期で新しい体制が始まりました。

蛭川分団は、分団長が交代し前分団長のようにはスムーズにいかないかもしれませんが、多くの団員の協力をもらいながら地域の安全・安心の向上に努めるよう訓練やパトロールなど行なっていきます。

 



分団長挨拶 (2009年5月22日 05:48)
蛭川分団のある蛭川地域は、笠置山などの山々、白い花の咲くひとつばたごや花崗岩といった自然に囲まれた地域です。
 また、毎年4月の16日に近い日曜日には赤・青・黄色の色鮮やかな杵振り踊りが開催され、多くの観客が訪れます。
 蛭川分団では地域活動への参加、消防署及び地域住民と連携した活動、団員の資質向上を目的とした訓練・講習会など開催し、地域の安全・安心の向上に努めています。


表彰歴 (2009年5月 9日 22:23)

蛭川村消防団の表彰歴 一覧

  昭和39年2月11日 日本消防協会(竿頭綬)

  昭和42年3月3日  消防庁長官(竿頭綬)

  昭和44年2月20日 日本消防協会(表彰旗)

  昭和50年3月4日  消防庁長官(表彰旗)

  平成4年2月13日  日本消防協会(竿頭綬)