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2012年9月

本年も秋季全国火災予防運動に向け、市内各小中学校の生徒から火災予防ポスターを募集しましたところ多数の応募があり、応募ポスターの審査会が開催されました。

 

全作品1,023点の中から各小中学校において選考された89点の作品の中から下記の各賞選考の審査会が行われました。 

 

・岐阜県少年女性防火連絡協議会進達作品  

・中津川市教育長賞            

・中津川市消防長賞            

・中津川市消防団長賞           

・中津川市消防友の会長賞         

・中津川市危険物安全協会長賞       

・中津川市消防署長賞           

・努力賞                 

 

応募された作品はどれも大変すばらしく、審査員としては非常に厳しい選考会でした。

 

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9月9日(日)午前8時30分より、中津川市消防団器具庫点検が実施されました。

消防署職員1名・団本部員1名・各地区分団長(点検区域)が巡回し、詰所及び車庫の不具合などを分団員立会いの下、実施いたしました。

分団によっては詰所の老朽化が進む中、古いなりにも綺麗に整頓されて、管理がしっかりされており、器具愛護の精神が感じられました。

福岡分団・付知分団ではホース乾燥塔のウインチの故障が多く報告され、危険な場合も有るようです。

また、詰所の赤色灯の電球切れの報告も多かったです。

付知分団では独自の装備として、土嚢の代わりに水利を確保する「竹のスノコ」が全ての車両に搭載されていました。

用水路や河川で水利を確保する際に、土嚢ではなくこのスノコをいれ、ビニールシートをあて水を貯める為に使用します。特に水田の用水路では重宝するようです。